SNS中毒患者が急増中?

つい先程、いわゆる〇〇で友達になっている人のコメント欄にコメントしたんです。

でも、コメントする欄を間違えたと言うか別の友達のコメント欄にする筈のコメントを、その友達のところにしちゃったので、慌てて消して本来コメントするはずの欄にコメントし直したんですよ。

すると、そのコメント入力間違いをした友達の人がメッセージを送信してきたのです。

「・・・・・・・・・・・・」的な内容だったんですが、何でそんなコメント程度でこんなにメッセージを送信する程神経質になっているんだろう?と、ちょっと気持ち悪くなりましたね。

この事を別の友達に相談してみたところ、どうもこのメッセージを送信してきた人は確実にSNS中毒になっている人だそうです。

SNSの友達の一挙手一投足が気になって夜も眠れないタイプなんじゃないか?と言うんです。

だから私のこのコメント入力ミスのログを見ただけで、不安になってメッセージを送らずには居られなかった?という事なんでしょうかねぇ。

で、そんなメッセージに私は返信したのかと言うと、実はまだしていなくて様子を見ている感じです。

一応既読にはなっていると思うので向こうも、「何で回答して来ないんだろう?」とは思っていると思うんですが、そこに即答して理由を言ったらむしろ駄目なんじゃないか?と思ったんですが・・・・。

SNS中毒の人を今後どうするか検討中です。

あんまりエスカレートしてネット上でストーカーとか変な行為に及ばれたら嫌だなぁと思いながら過ごすのは嫌なので、どこかできっちりけじめを付ける必要がありそうです。

なんとなく飲んでいたお茶が花粉症の鼻水を軽減していた?

毎年毎年、花粉が飛散する度に、こちらの白井田七茶を飲んでいました。

白井田七茶はさくらの森が販売する花粉症を抑えるお茶なのですが、花粉症の季節になると鼻水が尋常では無い量が出ていました。

しかし今年に限っては突然!鼻水の量が格段に減ったんです。

一体何が原因と模索していたんですが一向に分からずに過ごしていましたね。

ただ一応目が痒くて、目の痒さで花粉の飛散量が分かるんじゃないか?というくらい、花粉の飛んでいる時の目の痒さを耐えるのが一苦労でした。

そんな中、偶然何となく目にしたのが、南米原産で世界の3大お茶と称されるうちの一つであるマテ茶に、花粉症の症状を軽減する効果がある!という文面を読んだのです。

花粉症などの症状を緩和するために日本では長らく甜茶を飲まれてきたというのがありますが、実は甜茶よりもマテ茶の方が効果があるそうなのです。

目の痒みには効果が無くて残念ですが、鼻水の量を格段に減らす効果だけはあるようなので早速飲んでみようか!とか思う前に既に、もう3ヶ月以上前からずっとマテ茶を飲み続けていたのです!

もしかしたら今年の鼻水があまり出ない症状の裏には、長らく飲み続けているマテ茶の存在があるかも知れません。

飲み続けているマテ茶は、ローストしていない緑のお葉っぱが特徴のグリーンマテ茶なんですが、栄養価が高くてビタミンミネラルなどがバランスよく含まれていることから、飲むサラダとも言われているのです。

飲むサラダ的なお茶だからこそ、タダの日本茶の緑茶とは違った効果を出してくれるのかも知れませんね。

まぁ、このまま鼻水の出ない花粉飛散時期を過ごしていけるようマテ茶を飲み続けるのでした。

いま、働き方は一つじゃない

今冬の大雪は首都圏の交通網などがマヒして、多くの通勤通学客の足に影響が出たことは記憶に新しい事だと思いますが、この状況を鑑みて多くのデスクワーカーが痛感した事は、別に会社の端末に向かって仕事しなくても、在宅で自宅のパソコンで作業して送信して済む仕事が結構多い事だったかも知れません。

実際、最近では大手某企業などがその、会社に来なくても出来る作業があるなら自宅のパソコンで作業した方が効率が良いんじゃないか?という事で、在宅勤務者も可能としているところも徐々に増えてきているのです。

また、完全に社内の就業者を在宅にして、週1~2回程度出社して貰えればそれで良いというシステムにしている会社も現れているので、そういった働き方になれば子供が小さくて通勤するのが大変!という子育て中のお母さんや、両親などが高齢で介護が必要だから会社に勤められないという人にも希望が持てる働き方だと言えるでしょう。

今回たまたま、大雪で会社に行くのが困難で、ああーもう家に帰る!って気分になったデスクワーカーが多くいた!というところからこの話が浮上してきましたが、しかし今後は、そんなこと無理だろう。の域を飛び出して現実的な働き方になってくると思われます。

今事務系とかIT系で、自宅のパソコンでも仕事ができるという業種の方には、この働き方が可能になる日も近いかも知れません。

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